沿革

沿革


昭和22年5月北相馬郡学校組合立取手中学校として開校
昭和27年1月北相馬郡学校組合立取手学校寺原教場を現在地に移転
昭和30年9月取手第二中学校として独立開校して式典を挙行
昭和45年10月市制施行により取手市立取手第二学校となる
昭和46年7月体育館竣工
昭和55年12月創立25周年記念式典
昭和62年4月野々井中学校分離(職員8名・生徒303名転出)
平成4年10月取手市教育委員会委嘱研究発表「自己教育力を育てる指導のあり方」
平成6年11月茨城県教育委員会指定「学校給食研究研究発表」
平成7年11月学校給食文部科学大臣賞受賞
平成8年11月取手市教育委員会委嘱研究発表「自己教育力を育てる指導のあり方」
平成14年11月取手市教育委員会委嘱研究発表「豊かな心をもち、主体的に問題解決に取り組む生徒の育成」
平成16年11月茨城県教育委員会指定「体力つくり推進事業実践校発表」
平成17年10月創立50周年記念式典
平成18年7月校舎大規模改修工事
平成20年3月新体育館完成
平成20年10月取手市教育委員会委嘱研究「確かな学力の定着を図る指導の工夫」
平成25年4月茨城県教育委員会指定「学校保健・学校安全教育研究推進校」
平成26年4月取手市教育委員会指定「取手市研究会指定校」
平成28年11月茨城県教育委員会・取手市教育委員会指定「学校保健教育・学校安全教育研究発表」
平成29年9月普通教室(20教室)エアコン設置
令和3年10月トイレ改修工事(校舎内・武道場:様式へ改修)
令和7年4月校内フリースペース(「フリールーム」)運用開始
令和8年3月体育館及び武道場エアコン設置