11月1日 小文間小
- 公開日
- 2012/11/01
- 更新日
- 2012/11/01
ICT活用教育
小文間小では、2年生の3時限目の体育の時間にスポーツミラーを活用したとび箱の授業が行われました。
目玉の形をしたWEBカメラとパソコンのシステムに子どもたちは興味津々です。
さっそく、とび箱を飛びパソコンのところへ飛んできて、5秒遅れで再生される自分の姿をみて、「着地がまだうまくできてない!」「足がちゃんと伸びてない!」「ふみきりの勢いがたりない!」など、客観的に自己分析をしていました。
とび箱が苦手な子も、何度も飛んで「もう少しでできる!」と、さらに挑戦していました。
最後に、とても上手な二人にとび箱をとんでもらって、ふみきりや姿勢、着地などたくさんのことがお手本になりました。